炭火焼肉の若松
トップページへ
知ってください。若松のこだわり
米 米 炭 菜

肉のこだわり

米沢牛を手ごろな価格で

程よく脂がのった、おいしそうなカルビを炭火の上に載せる。好みの加減になるまでじっと我慢。ここだというところで即座にほおばると、口に肉の旨味がじわっと広がる・・・。

焼肉はただ焼くだけの食べ物ですから、肉の質が味に直結します。まさに焼肉屋の命です。若松は、ごまかせない肉の味で勝負します。そんな私たちが選んだのは米沢牛です。

その特徴はきめ細かな霜降りと脂の質の良さ。米沢牛の脂は旨味、香りがあり、低い温度で溶け出します。そのため独特のとろけるような食感が出来上がるのです。

若松が提供するのは、うまくて高い肉でも、安いだけの肉でもありません。本当にうまい肉を手ごろな価格で。これが若松のこだわりです。

※内臓ものを除きます

このページのトップへ戻る

うまい米が料理を引き立てる

新潟県笹神村

美味しい肉があれば自然と食が進みます。そこでどうしても欠かせないのが米。

若松では、この米にとことんこだわりました。新潟県笹神村の田中さんと専属に契約しています。田んぼの一つを丸ごと買い取り、そこで若松で使うコシヒカリを育ててもらっています。

白米で焼肉と一緒に食べてもよし、石焼ビビンバであつあつを食べてもよし、美味しくて体に良いものにとことんこだわりました。

このページのトップへ戻る
米のこだわり

炭

炭も料理の一部です

炭火焼に使う炭、いくらぐらいかご存知ですか?実は、若松で使っている備長炭、グラムあたりの値段はお米と変わらないんです。

備長炭の名前は聞いたことがある方も多いのではないでしょうか?調理用燃料としては最高級とうたわれています。

表面の色は白っぽく、 断面は金属質の光沢があります。備長炭の特徴として、炎の熱が強く、長い時間均一に持続し、煙や臭いもほとんどありません。さらに強力な遠赤外線を発するので、肉のうまみを中に閉じ込めてくれます。まさに焼肉にはうってつけの素材なのです。

美味しい肉には美味しい炎が必要です。若松は炭にも手を抜きません。炭も料理の一部なのです。

このページのトップへ戻る

有機野菜で脇に美味しい彩りを

焼肉屋は肉が命。でも脇役にも手は抜きません。

たとえばサンチュ。
しゃきしゃきの新鮮なサンチュに熱々の焼肉をまいて食べると、また違った美味しさがあります。

実は、若松のサンチュは自家農園で有機栽培したものです。農薬は一切使っていません。とれたてのみずみずしいサンチュを各店舗に届けるのは、社長の仕事だったりします。

自家農園で作る野菜以外でも、若松で取り扱うのはそのほとんどが有機野菜です。

生でそのまま食べるものだから、体にやさしい美味しいものを。これも若松のこだわりです。

このページのトップへ戻る
野菜のこだわり
- トップページ - こだわり - 若松のおすすめ - 店舗情報 - リンク -
- 行田荒木本店メニュー - 行田桜町店メニュー -
- 深谷店メニュー - 深谷義's館メニュー - 日高店メニュー -